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2017年5月の八戸旅行でなぜこのお土産を買ったのか

2017年5月の八戸旅行でなぜこのお土産を買ったのか

今回は、八戸旅行で買うお土産を検討している人に伝えたい情報です。具体的には、私が2017年5月にした八戸旅行で買ったお土産をご紹介します。

青森県産りんごジュース

青森県産りんごジュース

今回は、車で八戸を訪れていたので、重いものでも思い切ってお土産に買うことができました。まず、買ったのが、本1リットルの瓶6本入りの青森県産りんごジュースです。

その価格は、2200円で、それがこのジュースをお土産に買うことにした大きな理由です。6本入りなので、1本あたりの価格を考えると、366円です。

私が普段暮らしている東京都内で、1リットルのストレートのりんごジュース1本を、この安さで買えることはまずありません。このお得さに惹かれて選びました。

鳥谷部養蜂場のはちみつ(りんご蜜)

鳥谷部養蜂場のはちみつ

次に、鳥谷部(とりやべ)養蜂場のはちみつを買いました。鳥谷部養蜂場は、八戸のお隣、五戸町にある、自家収集の蜂蜜が名産の養蜂場です。

この蜂蜜は、五戸の名産品のため、八戸のそこら中で売っているわけではありません。私は、JA八戸が運営する、八戸周辺の農産物の直売所、八菜館で売っているのを見かけたので、買うことにしました。

鳥谷部養蜂場のはちみつには、集めた花の蜜ごとに種類があります。私は、りんご蜜のものを選びました。なんとなく美味しそうな色合いだったからです。

また、複数の種類の味が楽しめるようにまとめたパックも売っています。なので、蜜の味比べをしたい人は、そちらがオススメです。

青天の霹靂の米5kg

青森から驚きの旨さ、青天の霹靂

最後に、青天の霹靂の米5kgを買いました。この米を買った理由は、この記事を書いている半年前くらいから、青森県産米初の「特A」米として、話題となっていたからです。

おそらく東京でも扱っている店はあるのですが、少なくとも私が暮らしているエリアの近隣のスーパーでは扱っていません。ので、八戸旅行をきっかけに買ってみました。

で、買う前は、「プレミアム米で手に入りにくいのでは」と誤解していたのですが、そんなことはありませんでした。八戸の普通のスーパーで、山積みに売られていたからです。

ちなみに、お土産に持ち帰りやすい5kgよりも小さいパッケージのものも売っていました。ちゃんと見ていませんが、おそらく1kgか、2kgの量のものです。そのサイズであれば、車でなくても持ち帰りやすいお土産になります。

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